顔がブサイク男で笑顔も気持ち悪いだと?誰か俺に生き方を教えてくれ

意中の女の子に勇気を振り絞って告白!

 

 

しかし、「ブサイクな男は無理」だと断られて心は木端微塵

 

 

開き直って

 

「ブサイクですけど、何か?」

 

という態度を取っていたら、周りの人間にも嫌われた。

 

居ても立っても居られない状態となり、

別の気になる女性にも、アタックしたものの、
「ごめんなさい、笑顔が無理」と見事に断られてしまった。

 

 

笑顔が無理っていったい何なんだよ・・・。

 

私は笑顔までも醜いブサイクという事ですか?

 

誰か、私にブサイク男の生き方を教えて下さい(懇願)

 

 

なるほど、魂の叫びという奴ですね(笑)

 

コンプレックスがある事によって、自暴自棄になる気持ちもわかります。

 

でも、そのような態度を取ってしまっては、
うまくいくものもうまくいかなくなりますよね?

 

今回は、顔がブサイクな男でも、楽しく充実した毎日が送れる必殺技を伝授しましょう。

 

ブサイクでも楽しく充実した毎日が送れる生き方をしたい

 

自分はブサイクだから、外出はしたくない!

 

そう思っている残念な思考のモテない男たちがいます。

 

残念という理由は、

外出をしないことで恋愛の機会損失になってしまうからです。

 

 

あなたは仕事が終わったら、まっすぐ家に帰っていませんか?

 

■仕事で疲れているので家でゆっくりしたい

■歩くのも面倒なのでさっさと帰りたい

■余計な人間関係に巻き込まれたくない

 

というように。

 

外出しない理由はいくらでも作り出せますが、

たまには寄り道すればいいのに、と私は思います。

 

 

特に、「彼女もいなくて退屈だなー」

なんて口癖のようになっている方ほど寄り道するべきです。

 

ブサイクでも楽しい毎日を過ごす生き方をしたいと望むなら、

変化を恐れていては話になりませんよね?

 

ブサイクでもモテる方法はあるので絶望する必要なんてない

 

あなたがこれまで女性にアタックして失敗し、

心が木端微塵になっている場合。

 

 

出会いのきっかけの選択が間違っているだけかもしれません。

 

 

ナンパ、婚活アプリ、結婚相談所、合コンなどの飲み会、お見合い、紹介。

 

女性との出会いのきっかけや場所は、この他にも多種多様です。

 

 

出会いのきっかけは、大きく2つのスタイルに分けることができます。

 

例えば、ナンパや婚活アプリは、

単独行動で女性にアプローチしていくスタイルです。

 

これは言うなれば、

相撲のように個人の実力が試される出会いと言えます。

 

 

一方で、お見合いや紹介は、

自分以外の他者の協力を得て女性にアプローチしていくスタイル。

 

この場合は、

バレーボールのようにチームプレーで勝負できる出会いと言えます。

 

 

ブサイクだという自覚がある場合は、

チームプレーで勝負することも考えてみてはいかがでしょうか。

 

恋愛は最初から一人で勝負しなきゃいけない、

などという決まりはありません。

 

イケメンは、カッコいいという分かりやすい魅力があるので、

ナンパのような個人の実力でも勝負しやすいだけのことです。

 

 

イケメンがずるいと言うのであれば、ブサイク男もずるしたっていいはずです。

 

 

したがって、自分はブサイクだからモテないのではないか?

と思い込むのは大きな勘違いです。

 

上記のように、女性との出会いのきっかけは一つではないので、

自分の得意なスタイルでアタックすれば良いと思いませんか?

 

ブサイクで自信が無いのであれば、

一人で自暴自棄になっている暇はありません。

 

 

バレーボールのようなスタイルで女性を「紹介」してもらいましょう。

 

 

そして、

協力者「セッター」からの打ちやすい球「トス」をアタックします。

 

自分の理想どおりの女性にアタックできるとは限りませんが、

モテない状態で時間ばかり経過していては恋愛経験も増えません。

 

大人の男は行きつけの店を持っている

 

あなたには、行きつけのお店はありますか?

 

親しいマスターがいて、気軽に話ができるバーのような飲食店です。

 

いつもまっすぐに帰宅している場合は、行きつけのお店が無いかもしれませんが。

 

恋愛に限らず大人の男としての深みを出すためには、

行きつけのお店の一つや二つは用意しておくと良いです。

 

 

その行きつけのお店で上客になることで、

お店のマスターから大事にされます。

 

上客扱いになるには、

週に2日くらい定期的に通い続け、月に数万円のお金を使うことが目安になります。

 

飲んでいる状態であれば、本音も話しやすいでしょうから、

「誰かいい人いないか探している」ことを伝えて協力を得ましょう。

 

 

男女問わず、人脈の豊富なマスターは、

心当たりがあれば女性を「紹介」してくれる可能性があります。

 

あらたまった「紹介」という形ではなくても、

来店している女性との会話に引き寄せてくれるかもしれません。

 

 

また、意中の女性と来店すれば、

マスターが会話をサポートしてくれることもあるでしょう。

 

マスターはあなたの評価を下げるようなことは言わないハズです(笑)

 

それはバレーボールの「トス」と言えますし、

その「トス」をアタックができるかどうかは腕の見せ所です。

 

マスターは恋のライバルではありませんので、

楽しい会話をして盛り上がることに集中すれば良いので気楽です。

 

 

何よりも自然な出会いを求める女性にとって、

リラックスして心地よい、というメリットもあります。

 

 

楽しい生き方の価値観は人それぞれですが、

こういう馴染のお店があると女性との出会いにも役立ちます。

 

まとめ

 

行きつけのお店を作って大人になろう、というお話でした。

 

ブサイクな男に限らず「どこの馬の骨?」

という身元不明で信用性に欠ける状態は良い事なしです。

 

女性は、ブランドものを好むように、

みんなが良いと言っているものを良いと思ってしまう。

 

男を評価する基準もそれに似たようなところがあります。

 

 

あなたにも心当たりがあると思いますが、

本を買う時の帯レビュー、口コミサイト、病院の紹介状など。

 

誰かの紹介というのは、程度の差こそあれパワーがあります。

 

そのパワーを上手く活用して楽しく過ごしましょう。

 

今回のお話を以下のようにまとめました。

 

■ブサイクだからといって絶望する必要はなし。

■まっすぐ家に帰らずに行きつけの店の上客になろう。

■マスターの力を借りて楽しく女性にアタックしよう。

 

出会いのきっかけは方法次第でスムーズに展開できます。

 

 

しかし、最終的には自分の魅力がモノを言います。

 

そのためには女性心理を把握していると

掴んだチャンスを潰すことがなくなります。

 

女性心理を学ぶのであれば、この恋愛教材がオススメです。
Ultimatum Secrets