モテない男でも、エアロビ教室に通ってモテモテ男になる方法とは?

女性しかいないような場所ってありますよね?

 

それでブサイクな男でも、その場所に男がその人しかいなかったら、

カッコ良く見えて、モテてしまう事があります。

 

 

いわゆる「ハーレム状態」という奴です(笑)

 

 

周りに男性がたくさんいた場合は、

女性陣から比較されて、相対評価されます。

 

その状況なら、イケメンの男がモテるのは当たり前ですよね。

 

でも、比較対象がいない状態なら、

ブサイクな男でも、モテる事が可能なのです。

 

そのひとつの方法として、エアロビ教室なんてのは、

まさに狙い目だと思っています。

 

 

女性しかいませんから(笑)

 

 

今回は、エアロビ教室を例に挙げて、

モテない男でも、モテモテ男になる方法を伝授したいと思います。

 

顔がブサイクでもモテる女性のエピソード

 

私が高校生の時ですが、その高校は男子校に近い状態でした。

 

女子は、全校生徒の1割ほどしかいません。

 

女子の数が極端に少ないわけですから、

当然、かわいい女子もほとんどいない(笑)

 

しかし、どう見ても顔が「中の下」でしかない女子が、

男子たちから、モテモテだったのです。

 

その高校には、ほとんど女子がいないわけで、

男子たちは、その女子の中でも比較的まともな女子に

アタックする感じでした。

 

これと同じ現象を期待して、

「モテない男性」が女性だらけのエアロビ教室に通うのです。

 

エアロビ教室に行けばモテると思ったら大間違い

 

「女性の口説き方が分からないし、勇気も無い」

という心当たりはありませんか?

 

そんなモテない男だったとしても

エアロビ教室のように女性しかいない場所なら

女性を口説く必要がないのでおすすめです。

 

その理由として、

ライバルになるような他の男がいないというのもありますが、

男一人だと嫌でも目立ちますし、女性も少なからず男を意識します。

 

 

したがって、趣味や習い事として選ぶには、

恋愛にもつながる可能性が高いのでおすすめの場所と言えます。

 

ただし、エアロビ教室に行けばモテると思ったら大間違いな話で

男一人で参加しているというのも善し悪しなのです。

 

 

「ハーレム状態」でも、中途半端にモテたい目的で参加すると、

女性たちから総スカンというか目の敵にされる心配があります。

 

 

嘘でも良いので、「ダイエット目的」で

エアロビ教室に通っている事にしましょう(笑)

 

単純に女性ばかりの場所に出向けばモテる、

というほど単純なものでもありません。

 

前提として、

何の努力もしない、努力する気が無い男は

女性しかいない場所に行ったところでモテる男になれません。

 

モテない男の努力が報われる場所

 

ところで

ワンピースというマンガを読んだことはありますか?

 

その中で、主人公のルフィが女性だけの国に辿り着き

アマゾネスの海賊団と戦ったエピソードがあります。

 

アマゾネスは女性だけで生活し、男性の事を毛嫌いしており、

男であるルフィも同様に嫌悪の対象で敵視されました。

 

アマゾネスの海賊団は「覇気」という特殊能力を使いこなし、

「覇気」の存在を知らないルフィをピンチの状態まで追い込みました。

 

しかし、ルフィはその戦いの中で覚醒し

アマゾネスの海賊団の船長である女帝ハンコックに対して

圧倒的な強さの「覇気」を見せつけたことで反撃。

 

それを目の当たりにした女帝ハンコックは、

ルフィの強さに魅了され、ハートを鷲掴みにされたのです。

 

その結果、

一気にアマゾネス達を味方に付けました。

 

 

ワンピースのルフィは、

女性を口説くような男ではありませんが

モテる男なのは間違いありません。

 

しかし、モテない男でも努力を重ねることで、

ルフィのようなポジションを獲得することは可能です。

 

その努力が報われやすいのが、

エアロビ教室のような女性しかいない場所だということです。

 

 

アマゾネスの海賊団のように極端な場所ではありませんが(笑)

 

女性を口説かず落とすモテる男へ

 

エアロビ教室のような女性しかいない場所でモテるためには、

女性を口説くという考え方は捨ててしまいましょう。

 

 

なぜなら、

ライバル不在なので焦る必要がないからです。

 

 

エアロビ初心者の状態をさっさと抜け出すために、

ひたむきに練習することがモテるための近道です。

 

そもそも、女性しかいない場所に男がやってきている時点で

女性たちは「下心でやってきた」と思っているハズです。

 

 

「下心でやってきたのか」と思っている女性たちに対し、

「ひたむきに練習する」というギャップを与えます。

 

 

間違っても、エアロビ教室の女性に対し、

「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」戦法で、

片っ端から、口説いていってはいけません(笑)

 

案の定「この男は口説いてきた」となると

女性たちも気分が悪いですし、

教室の雰囲気をぶち壊すことになります。

 

「あ、ホントにエアロビしたかったのね」

「疑ってごめんなさい」と思わせるくらい

ストイックに、きちんと練習する必要があります。

 

 

女性たちから目標とされるような姿を見せることで、

尊敬される存在になり、それが好意を抱くことにつながります。

 

 

本気で練習して上手くなり、カッコよくエアロビするだけで、

魅力的な男のように見えてしまいます。

 

そのため、女性を口説くことなんて考えなくても

自然に仲良くなれる可能性が高いので努力のしがいもある。

 

さらに、

口説くことを考えていないので女性たちからは魅力的に見える、

というのが、女性しかいない場所でモテるための立ち振る舞いです。

 

まとめ

 

モテない男だったとしても

エアロビ教室のように女性しかいない場所なら

女性を口説く必要がないのでおすすめ、というお話でした。

 

もちろん、エアロビを始めた初心者の頃は、

下手なので惨めに感じるかもしれません。

 

しかし、習い事を継続できる根性を持った人は少ないですし、

ヘタクソだった頃の姿を知っている女性もいなくなります。

 

ましてや本気でやる人など、ほとんどいないので

ある程度の実力差があっても簡単に追い抜けるでしょう。

 

カッコよく見えるように、たくさん練習しましょう。

 

今回お伝えしたいことを以下のようにまとめました。

 

■エアロビ教室に行けばモテる男になると思ったら大間違い。

■モテない男の努力が報われる場所がエアロビ教室

■女性を口説かず落とすモテる男になるために努力する。

 

習い事などの教室では生徒の入れ替わりの多い教室があります。

 

新しく参加した女性に優しくすれば、

仲良くなるきっかけや尊敬されることにつながります。

 

その経験が一つの自信となって仕事にも活かされるので、

エアロビを始めてみてはいかがでしょうか?

 

【EPARKスクール】